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2013年4月18日 (木)

家庭集会

今日は第三木曜日、家庭集会の日である。牧師ともう一人の女性がおいでになって三人の集会だった。
まず賛美は「匠の家に生まれ、虐げられた人の友となり、死のほか何も与えれず、十字架の上に揚げられつつ人を許した」イエスに思いを馳せたものだった。
聖書は申命記に学んでいる。今朝はイスラエルの民が守るようにと教えられている三大祭、過越祭、七週祭、仮庵祭について書かれている16章だった。ここでも神は弱い、小さな民を憐れんで救いの対象にし、またその中でも寄留者、寡婦、孤児などを大事にしていることがわかる。
こうして今朝は改めて主の愛の確かさに触れたのだった。

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