« Kさんのこと | トップページ | 垂乳根の »

2012年12月 5日 (水)

フィリピの信徒への手紙を再び

祈りの会が恵みのうちに我が家で開かれた。テキストはフィリピの信徒への手紙。前回と同様のメッセージを新たな思いで受け止める。

1:7 わたしがあなたがた一同についてこのように考えるのは、当然です。というのは、監禁されているときも、福音を弁明し立証するときも、あなたがた一同のことを、共に恵みにあずかる者と思って、心に留めているからです。

もうじきクリスマス。主イエスの誕生を喜び、感謝する時が来る。そのイエスこそ苦しみの極みに立たれた方。
イエスをよみがえらせ、希望をもたらした神に従って人生を歩みたい。

|

« Kさんのこと | トップページ | 垂乳根の »

「信仰」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/136400/56256539

この記事へのトラックバック一覧です: フィリピの信徒への手紙を再び:

« Kさんのこと | トップページ | 垂乳根の »