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2012年8月23日 (木)

手の感触

若い友が亡くなった。まだ35歳くらいではなかろうか。在職中、授業を通して豊かな交わりをした生徒である。
彼が亡くなったと聞いた時、私の脳裏にまず浮かんだのは彼との手の触れ合いであった。だいぶ以前の文章になるが、その冒頭に彼のことが書いてあるので以下に紹介する。

http://homepage3.nifty.com/bridge2/394.html

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