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2011年9月15日 (木)

民数記と共に5年

今朝は家庭集会の日。牧師他3名が来て下さった。
最初に賛美歌「あまつましみず」を賛美する。天からの真清水で心が、生活そのものが潤されていることに感謝。
聖書は民数記の最後の章、36章。皆で輪読し、先生の民数記を振り返っての説明を聞く。
先生の記録によると民数記を始めたのは5年前の11月だったとのこと。5年間かかってようやく読み終えたことになる。その間、家庭集会の参加者もだいぶ変わった。引越しをした方、妻のように召されたものも居る。あたかもイスラエルの民が長い年月をかけて荒野を導かれているようであった。
これからイスラエルはヨルダンに入り、新しい国の建設に入る。
私たちの生活も主の導きの許、天への道が開かれることを祈る。

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