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2010年12月30日 (木)

朝の祈り

今朝も恵みのうちに新しい一日を始められた。目覚めの時、そう気づく。そして祈りから今日を始めようと枕元のある「日常の祈り・苦しみの時の祈り」(シューラー著、佐藤正子訳)を開いた。
次の祈りを声にして祈る。

「主よ、あなたが私を愛してくださるというこの聖なるみ旨を感謝します。この喜ばしいニュース、この嬉しい知らせ、この胸おどる思い、この恵みに満ちた真理、このすばらしい教えに感謝します。神は私を愛してくださるのです!たとえ私が最悪の状態にあろうとも!神は私を愛してくださいます。私の信仰が曇っているときでさえ神はなお私を愛しておられます。
それは人間の理解を越えたことであり、まことにすばらしいことです。
聖なる神さま、感謝いたします。アーメン」
神が私を愛してくださるのだから、必要な時間、物、人はきっと与えられる、周囲のものをそう用いてくださる、この確信に感謝。

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