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2010年9月27日 (月)

主の言が聞こえる

秋冷という言葉がぴったりの季節となった。あの猛暑はどこへ行ってしまったのだろう。
下半身にはひざ掛けをしっかりと巻きつけてこれを書いている。まだストーブの準備が終わっていないのでつけられないが、できることなら使用したい涼しさである。
  
月曜日の朝。新しい週の始めを迎えて、今週も主の言(ことば)をいただきながら日々を歩んでいきたい。
 
ここ数日、来月予定されている礼拝奉仕の準備をしている。お陰で聖書の言葉が強く響く気がする。題を「主の言(ことば)が聞こえる」とした。言とは世の初めからあったもの。光と共にあったもの。それは主ご自身でもある。また、主の働きでそのものである。
痛みと孤独の中にあっても、いやそれ故に聞こえる主の言を感謝して語りたいと思っている。

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