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2009年9月 7日 (月)

大切な人を失った体験 お便りください

表題の見出しが一昨日の朝日新聞に載っていた。新井満さんが選考委員長になって、岸恵子、さだまさし、俵万智の三人も選考委員に名を連ねている。
「残された者は、涙が乾いた後、立ち上がり、どのように生きているのか。真実の物語をお待ちしています」。こうこの企画のねらいが書かれていた。
書いてみようかとも思う。立ち直った姿というよりいかに妻が大切な人だったかを記すことになるであろうからねらいに沿った文章は書けないかな、という心配もある。
ひとりの生活になじんで、涙ともお別れしていられるのは主にあるおかげ。このことを綴るには800字以内はきついかな。
  
友へ パソコンの故障で皆さんのアドレスがすべて失われてしまいました。一言お書きになって、メールをください。お願いします。

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