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2009年4月15日 (水)

悼む言葉からの出発

ひとっきり前「おくりびと」が話題をさらった。アカデミー賞を得て日本でも多くの人に注目されたのだ。別れる人を心をこめて送り出す、その人間的な姿に愛を見たのだろう。
私の場合、おくりびとの役をしてくださったのは多くの友であった。それは妻に化粧をしたり衣装を調えてくださったりすることを通してではなく、人が人であることの証明になる言葉を通してであった。
今回2回目になるがその言葉を小生のHPに感謝を篭めて収めさせていただいた。
 http://homepage3.nifty.com/bridge2/364.html

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