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2009年4月 8日 (水)

下着を替えるとき

今日は初夏を思わせるような陽気だった。用心してカーデガンを着て祈りの会に行ったのだが外にいると暑すぎた。
もうそろそろ下着を替えてもいいかもしれない。私は歩けないし、麻痺もあるので足がいつも冷えている。だから今もってズボン下は厚手のものを履いている。勤めをしているときからこのスタイルは変わっていない。
その私がズボン下を替える目安は校外授業で遠足に行く時分だった。四月も半ばになり、生徒たちが新しい学年に馴染むころ、横浜や昭和記念公園、臨海公園、あるいはまた新宿御苑などに出かけたものだ。そしてこの行事を境目に私は薄手のズボン下を身に着けたのだった。
それを思うと今日はまだ8日だから少し早い。それだけ温暖化が進んでいるのだろう。
 ちなみに、4人の孫たちは昨日今日が入学式と新学期の始まりであった。1人はもう高校生である。

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