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2008年3月31日 (月)

神様に頼る

昨日の礼拝でいただいた聖句
1:8 兄弟たち、アジア州でわたしたちが被った苦難について、ぜひ知っていてほしい。わたしたちは耐えられないほどひどく圧迫されて、生きる望みさえ失ってしまいました。
1:9 わたしたちとしては死の宣告を受けた思いでした。それで、自分を頼りにすることなく、死者を復活させてくださる神を頼りにするようになりました。(コリントの信徒への手紙Ⅱ)
私たちは大きな苦難に会うと人の限界を感じる。今回の妻の病気でも科学や統計的結果からは結果からは絶望的な結果しか出てこない。
そんな時私たちは信仰が純化される体験をする。朝晩に妻の癒されることを祈るとき、不思議にも神に頼るこころが以前に増して垂直になっている気がするのである。。

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