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2008年1月24日 (木)

痛みに苦しむ妻

坐骨神経痛は性質の悪い病である。いつの間にか襲ってきて住み着いてしまう不届き者である。
原因が何かも判明しないし、治療法も確実なものがない。低周波をかけたり、痛み止めの注射をしたり、また繋引をしたりしているのだが一向によくならない。湿布を使ったり、風呂に入って温まってもだめである。
痛みも時間を限定してくれればいいのだがそんな配慮はしてくれない。寝ても起きても遠慮なくやってくるらしい。
足を揉んであげようかと時には申し出るが、効き目がないので断られてしまう。
暖かくなればよくなるだろうか。心配はつきない。

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