« 地に平和を | トップページ | 奉仕 »

2007年10月28日 (日)

ひとりの生活

私の人生には「ひとりの生活」が比較的大きな割合を占めている。足が不自由だったことがその発端である。だがこれは単なる発端であって、周囲との関係でいかようにも変りうるはずのものだった。
ひとりで生活していることには今も変りはない。そしてここにいたってひとりの生活を否定的にとらえようともしていない。ひとりの生活のその向こうには大勢の顔が見えるからである。
こんなことを書いて「こころの便り」を更新した。ご覧いただければ幸いである。
 http://homepage3.nifty.com/bridge2/345.html

|

« 地に平和を | トップページ | 奉仕 »

「パソコン・インターネット」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 地に平和を | トップページ | 奉仕 »