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2007年8月 7日 (火)

時が経つと見えるもの

俳句雑誌「道」に投稿している俳句を「こころの便り」用に整理してみた。そこで気付いたのだが私の俳句は他人には分からないものが多いということだ。自分でさえ、いったいこの俳句は何を詠みたかったのだろうと疑問に思うものが沢山ある。これではどうしようもない。
感動を伴なわないで、句作のために作っているからだろう。整理の中で多くのものを捨てた。近く「俳句日記」をUPするつもりである。
  
妻の顔にようやく張りが戻ってきたようだ。足もしっかりしてきた気がする。この調子で回復していってほしい。
私の疲労感も薄らいできた。まだ喉が夕方になるといがらっぽくなるがそのうちによくなるだろうと思い、病院にはいかない。

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