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2007年4月11日 (水)

農夫である父

今テープを聞きながらこれを書いている。
機関誌「キ障協」の巻頭言にする話をテープでいただいたので文章化する作業をこの何日かしてきた。日本イエスキリスト教団尼崎教会の長谷川宣恵先生の講演である。先生は農夫である父なる神がどんなに愛を持ってわたしたちを守り、世話し、導いてくださるかを力強く語っている。
わたしはこのテープを教会に持っていって聞いてもらおうと思った。だが、先生は関西の方特有の話し方で、材料が多く、あちこちと飛んでいく。礼拝後の限られた時間では聞ききれない。そこでテープの編集をすることにした。
ようやくそれが終わり、今聞き直して何分かかるか計っているのだ。
全国キリスト教障害者団体協議会の代表をしていると全国の多くの方の証に接することができる。これは福音の雨を浴びることで幸せなことと言わねばならない。
  
 山笑う御言葉吾らと共にあり

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