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2007年2月 9日 (金)

胃カメラ

肝臓内科受診。胃カメラを飲む。静脈の変化なし。十二指腸にただれ発見。薬処方される。
alpの高い数値が続く。肝生検を勧められたが決断つかず。CT所見にも問題なく医師もalpのHであることの理由を見出せない様子。学生時代に脚に入れた金属の影響か?
次回の検診までこの問題は忘却の彼方へ置く。

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