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2006年10月15日 (日)

神こそ主

 聖日礼拝に出る。
 礼拝に出られることはたまたま体の具合に恵めれたとか避けがたい用事がなかったということではない。礼拝に参加し、献金を捧げることは偶然の集まりではなく神の奇跡による。神の御手による出来事である。
わたしたちは神がいてくださって生きている。神はわたし達の願いどうりに祈りを実現してくださるのではなく、神の願いによってわたし達が変えられる。わたし達はそのように生きている。
 神が全能であり、すべては神の御手の中にある。
  
 以上、礼拝で確認されたこと。

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