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2006年9月15日 (金)

一日の終わりに

 一日が終わる。今日も平穏なよい日であった。先月転倒して以来、歩くことへの不安があって近所を歩き、畑の様子などを楽しむことができないでいるが、それもまた徐々にできるだろう。
 せめて体を動かして細胞に変化を与えようとして、夕方には大相撲を見ながら床に寝てユリッコで腰から下を揺らしている。
 
 説教準備は大方出来上がった。この過程を通して気づいたこと、それはイエスが時々独りになって祈っていたことである。イエスも祈りを通して神との交わりをしていたのだ。それは群集の間に入って働くうえに必要なことであった。一度神に自分を預け、また新たな自分になって施しをする。
 私たちももっと瞑想の時を持ち、祈りの時をもって神に触れねばならない。

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